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とある科学の超電磁砲・第9話

レベルアッパーについて木山春生から話を意見を聞こうとする美琴と黒子だが、先日美琴が変電所をぶっとばしてしまったせいでどこも冷房が効かず、例によって脱ぎ出す木山。とどめる黒子に「しかし起伏に乏しい私の身体にを見て劣情を催す男性がいるとは・・」と答える木山。いや、あんた起伏あるじゃん。それ、美琴への嫌がらせかい。
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それに対して「趣味趣向は人それぞれですの!それに殿方でなくても歪んだ情欲を抱く同性もいますのよ!」と怒る黒子。

おまえは自分の事を歪んでいると自覚しとるんかい。

さて前回隠しリンクを見つけた涙子。どうやらレベルアッパーを見つけた様だ。それを入れた携帯音楽プレヤーを飾利に見せようとしたが、途中でレベルアッパーの所有者は保護されると聞いて出しそびれる。
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そして言い出せないままみんなから逃げる様に別れる涙子。追いかけてきた美琴にも自分だけは事件に関係ないと。能力の無さを激しく気にしているな。

そこへ美琴が「レベルなんてどうでも良い事じゃない」と。
いやいやいや、それはレベル5のあんたが言っちゃいけない台詞だよ。
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それでも涙子がレベルアッパーを使わずに消そうかとしている時にたちの悪いレベルアッパー売りを見かけてしまう。そのまま通報すればいいのに、バッテリーが無いからと自分一人で行っちゃだめだろ。

滅茶苦茶運のいい事に黒子が参上。雑魚はあっさり片付けたが兄貴分はそうは行かなかった。相手の能力が分からない。そして攻撃を当てられない。相手の能力を見定め様とする黒子。

黒子の度胸と戦闘慣れは異常

ジャッジメントってそんな訓練もしてるのかなあ。だって中一だよ、黒子は。

なんとか相手の能力が空間を歪めて見せる能力だと分かってビルごとぶっ潰す黒子。
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いや、それ普通は死ぬでしょw 黒子が一緒にテレポートして助け出したのか?


この事件そのものはこれで解決だが、力の差を見せつけられた涙子はどんどんレベルアッパーに気持ちを囚われて、出くわしたアケミ達にレベルアッパーの事を。


あのねあのさ」で終わると思ったのにw
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