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生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録・第9話

生徒会は読書の秋であります。
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しかし、読書と言うとどうも文芸系にばかり話が行く。まあくりむは絵本なんだけどね。
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かわいいじゃん。

真冬はずっとBL本。聞くのも仕方ないと素通りしそうな鍵に真冬が自分のターンが短いとクレーム。
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「真冬にも聞いて下さい。」
「真冬の好感度を上げる為に話しかけましょうよ。」
本人が言ったんじゃ身も蓋もない。

しかしここのふりふりな動きはよかったなw


知弦と鍵の握手占いの雰囲気に面白くない物を感じる残りの三人。
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我慢出来なくなったのはくりむだった。
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読書の話は今回の半分。残りと言うかおおきな流れは知弦の中学時代に同級生だった宮代奏がした事の謝罪の手紙。でも宛先が「生徒会様」と言う点を先に疑問に思わなくちゃならんだろう。知弦に謝っているのに宛先が宮代奏と面識がない生徒会宛なんてのは。

結局知弦がみんなに読んで貰いたくて置いた様だが、生徒会のおかげでもう大丈夫と言うのを認識したかった様だ。それはそれとしてじゃあ鍵の方のアレは何だ。
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二回前に札幌駅が出てきた生徒会の一存だが、ここら辺はどこを参考にしてるのかね。
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これくらいの規模の川で山が見えて、と言う事で発寒川を想像したのだが・・・(→西野二股付近のGoogleストリートビュー)

でも北海道で瓦屋根ってのはあまりないんじゃ。
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地方でバスが午前1時まであるなんて所あるのか。
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