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キディ・ガーランド・第1話

いきなりエクレールとリュミエールを亡き者にしやがりましたよ、この作品は。
あらためて思ったんだが、リュミエールって平野綾だったんだ。当時は全然そうと認識していなかった。

そもそも前作のキディ・グレイドってもう7年も前の作品だよ。登場人物は覚えてるんだが、どんな話だったか忘れたw そもそも後半から見始めたんだよね。

で、今回はアスクール(アスクルじゃないのか)とク・フィーユが主役。うわ、アスクール、痛いキャラだな。単に痛いだけでなくいきなりぱんつはいてないキャラになったよ。
参考資料

パートナーのク・フィーユ。アスクールが今回派手に能力を御開陳したものだから合わせてク・フィーユはドラゴンを最後に仕留める時に能力を見せてくれるのかと思ったが、今回はずっと自制。
参考資料

対称的なふたりなのだがアスクールのうざさに慣れるだろうか。

それからこれってそんなには予算無い?登場人物を増やすと7年経って以前よりずっとギャラが跳ね上がった声優さん達を使わざるを得ないので絵の方に回せる金額が必然的に減りそうな。最初の方で出ていた宇宙船なんてのっぺらとして最近の3D宇宙船から見たら残念な絵だったからなあ。

主役の二人はまだまだ新人?
名前が一字しか違わないって、紛らわし過ぎる。


アイキャッチ、Dr.モローかい!
キディ・グレイドの時も描いていたからなあ。

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