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とある科学の超電磁砲・第5話

ギャグだけでなくイイ話も持ってきたな。

今回のは黒子と飾利が未だ小学6年の時の話。黒子もうそろそろ才能が開花しているみたいだが、飾利はまだまだと言う感じかな。腕立て伏せが1回も出来ない飾利。
参考資料

そうそうそうそう。
腕立て伏せって出来ないよね(をい
私も中学入試の時に体力測定もあった時に腕立て伏せが1回も出来なくて周りから嫌などよめきがあったよw
まあ体力関係なく受かったけど(関係あったら間違いなく落ちたな)。

ある日銀行で指導員の固法美偉がお金をおろすのを待っていたら怪しげな男がやって来た。ところでこの固法美偉って当時から指導員って事は何歳だよと登場人物一覧を見てみたら「高校生」だった。えええ、もっと年齢が行ってると思ってた。

美偉が行員に非常連絡をさせようとする前にこいつが犯行開始。こんなヤツならと飛び出してとりあえずそいつは組み伏せたものの、仲間が飾利を人質に取ってしまった。おまけにその時のアクシデントで美偉は負傷。

これが悪い大人の世界なんだよ、黒子。本当の悪人は一人で犯行を起こさない。

痛めつけられながら飾利だけは外にテレポートさせた黒子だが複数弾の攻撃を受けてやられる寸前、「性悪なヤツ」と思しき子の電撃がそれを粉砕してくれた。
参考資料
顔を合わせずに過去の時間軸上で絡ませるってのはなかなかいいよね。

この時に黒子と飾利で二人で一人前のジャッジメントになろう、と言うのが約束だったのだが、あー黒子忘れてました。

この場面、自分でイイ話をして涙したのかと思ったら、単なる汗かよ!w

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黒子と初春の出逢いの紡ぎ。二人の熱い約束物語、いいおはなしでした(;∀;)。 >>ということで、とある科学の超電磁砲 #5 感想です.+゚*... [Mehr erfahren]

verlinkt am 01. November 09 um 19:42

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