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けんぷファー・第3話

ドタバタ劇はやめておけとあれほど・・・

雫のさしがねで星鐵学院女子部に通う事になったナツル。しかしベルリンの壁の様な壁によって厳密に区切られている学校のどこが共学校なんだか。図書館は共有なのか。

女子部、そこは乙女の花園。
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けがれをしらない心身を包むのは、明るい色の制服。 スカートのプリーツは乱さないように、グレーのセーラーカラーはひるがえさないように、ゆっくりと歩くのがここでのたしなみ。

って、全然たしなみ守られていないじゃん。

長い間休学していたのがこのたび復学したと言うナツルの扱い。その紹介をした途端に集まる生徒達。ナツル、女の子になると女の子にモテモテってのは非常に複雑な心境だな。中でも怪しいのが委員長とそのとりまき(一応、副委員長と会計と言う事になっている)。この委員長の声って新人ぽいなと思ったら新人だった。はてなキーワードには「声優。松濤アクターズギムナジウム在学中。「けんぷファー」の副委員長役でデビュー。」とあったが、委員長役だろ。しかし、その脇の副委員長がむら子さんってのはどう言う理由だろう。大体この三人の位置づけがよく分からない。ただ単に騒がしを起こすだけ?
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楓は女ナツルにぞっこんだが、紅音が何を思ったか女ナツルは男ナツル一途だなんて吹き込んだせいで楓は男ナツルを恨む事に。特に図書館でのあらぬ場面を見かけてそれはぬきさしならぬものに。
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だからOPの最後で楓は男ナツルにそっぽを向くのか。

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