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プリンセスラバー!・第5話

前回体調不良で聖華のご学友インタビューに出られなかったのを代役として出てくれた哲平に対してお礼がしたいと近寄ってくる白石稔根津晴彦。嫌がる哲平だったが、お礼の内容を聞いて俄に興味が。
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どんな仮面×××だよ。

ところがそこにシャルロットが次の祝日は空いてる?と割り込んできた。え?いや、そこは既に根津とお約束がと思ったらあっさりシャルロットの方が優先されちゃったよ。例え興味津々な内容であっても根津との約束の優先順位は滅茶苦茶低いのだろうかと思ったが、違う見方をすると、まだ根津との約束は成立していない訳で、変なヤツとは言ってもそれなりに気もきく根津がシャルロットさんとのお約束ならば私の方のお礼はまた後日にとか言ってくれたのかもしれない。そうだとしたら根津って凄いイイヤツと言う事になる。そこまで深読みする必要はないだろうがw

哲平とのお出かけはアルフレッドには秘密で、シルヴィアの所に行くのだと偽るシャルロット。護衛とかそう言うのが全然居ないお出かけを哲平としたかったからだ。哲平との仲を疑うアルフレッドにシャルロットはぷんぷんして誤魔化すが、
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このぱんつの誤魔化し方はいかがなものか。
なんだこの真っ黒な物体はw
いや、ひょっとしたらはいてないもんと言う状態かも知れない。

それはともかく、もうちょっと何とかならんのか。
こう言う時にセキレイとかでは手前に花瓶とかを置いて隠していたよなあ。

シャルロットの行きたかった所は遠いけどすぐの大阪。なんで大阪なんだ。しかし、シャルロット、聞き捨てならないセリフを言ったな。「近いわ~、日本ってコンパクトで好き」とか。

おまえは金髪でヘイゼルリンク公国第一王女と言う設定だろう。そう言う公国が現実には無いとしてもそれらしい位置づけとするなら、ヘイゼルリンク公国は欧州の公国と言う事になる。まあ金髪だし、それに公国たら欧州にしか無いのでそう言う事になる。その場合、欧州で日本よりも面積の大きな国などフランス・スペイン・スウェーデンの三カ国しかなく、国土の端から端の長さとなれば日本にはどこも敵わない(勿論海外領土を除く)筈だ。欧州の小国の人間がそれを言うか。

と言うのはおいといて(をい)、シャルロットと哲平は大阪を楽しむ。大阪だとどこに行ってるのか分からん。天宝山とか見えたな。Google先生は「もしかして天保山」とおっしゃるので、それなんだろう。あ、もしかして日本で一番低い山ってやつか。大観覧車でしっぽりのお二人。

この場面って、DVDではあーんな場面やこーんな場面になるのだろうか。
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セリフの割には動きが全く無かったから。

とりあえず大阪でのでえとでシャルロットは哲平と楽しんだし、
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哲平は主催すべきパーティーのヒントを掴んだらしい。


あ、シルヴィアの話がおいてけぼりw
シルヴィアも母を亡くしているそうだ。
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ドイツ語だよ、ドイツ語。
なるほど、フィルミッシュ公国は神聖ローマ帝国の中にあった公国なのですね、きっと。

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「それは安産のお守りですな」 何だって〜〜? 狙ってやがるぜこのお嬢さん。 哲平と一発ヤって、「子供が出来たから結婚しろ」と迫るつもりなり(下品ですよ) さすがお姫様は考えることがアグレッシブだぜ。 そういうところは好きである。 「いえ、そんなつ...... [Mehr erfahren]

verlinkt am 05. August 09 um 22:20

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