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咲-Saki-・第12話

中堅戦の前半が終わったところでたまらず対戦ルームに駆け込んだ美穂子。だけど気になる昨日よりもずっと(をい)竹井久の事が。自分のヘテロクロミアな右目の事を綺麗だと言ってくれた久の事が。美穂子、魔力封じの為に右目を瞑っていたんじゃないの?気にしていたのか?風越のロイエンタールで売れば良かったのに。

すっかり気が動転している文堂を優しく抱いてあげる美穂子。
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ホント、百合病者百合描写の多い作品だよね(誤変換だったが、あまりにも的確な誤変換だったので残したw)。

そして何か対抗策を文堂に耳打ちした美穂子。これで立ち直れるのか。一方、後半に入って久の打ち方に警戒を強めた他の面子は迂闊な事をしなくなった模様。しかし、久はそれをさらに利用。龍門渕の一はその打ち方を衣の様だと思いつつ、でもやっぱり衣とは違うわ、でも面白いわ、ところころ考え方を変える。そしてこいつらをまるで傍観者の様に見て参加する鶴賀の蒲原智美。お前、全然目立っとらんぞ。

こんな状態で後半戦を終えてみれば・・・・全然変わってないんじゃ。

前半戦終了時
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後半戦終了時
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四者四様だった割にはそれほど差がつかなかったな。早い話が誰も強くないんじゃね?
それとも麻雀でこれだけの点の浮き沈みは大きいのだろうか。


さて、和のエトペンを裂いてしまい泣きながら龍門渕の控え室に来た衣。でも大丈夫。あくまで執事ですからがついているので綺麗に修復。縫い目の感触がちょっと違うかもしれませんがひっかかったけど。

喜んで和にエトペンを返しに行く衣。今度は遭遇するのが速かったな。しかし時間がすっかり経ってしまっていたので衣が「オトモダチニナリマショウ」を言い出せずに立ち去る事に。これって「なんだよ、せっかく返しに来たのに」→「あ!原村和と仲良くしてるヤツがいるぞ!」→「キー、悔しい、あいつ宮永咲って言うのか、大将戦の対戦相手か」→「大将戦でフルボッコにしてやる!」とか言う流れになるの?


ところで、百合病者の多い「咲」。
わがままだけなキャラかと思った龍門渕透華まで百合キャラだったとは。
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久しぶりに登場の主人公・咲。
(ノ∀`)アチャーこれは完全にはいてない。
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そりゃ、観客もどよめくわな。あの位置からなら見えてるだろw
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