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鉄腕バーディーDECODE:02第7話の作画

タイトルの件で今一番思っているのは久しぶりの作画崩壊ネタだと言うのにそれほどには盛り上がっていないなあと言う事。はてぶ界隈では繰り返しネタにされている様だが、せいぜいぼや程度で全然延焼していない。その原因はこの程度の作画では最早騒がれないほどみんな慣れてしまったのか、はたまたバーディーそのものに延焼させる力がないのか。

でもまあ思い出した様にネタにする分にはほどほどかもしれない。

と言う訳で、今日はこの記事につっこんでみよう。
つまり鉄腕バーディーの作画崩壊ってのは… (はてな匿名ダイアリー)

トラックバックもはてぶコメントも上記の例えについてあーでもないこーでもないとつっこんでいる。私の感覚はこうかな。


色々な屋台の集まる広場がある。夜行くと夜食が試食できて、美味しければもっときちんと調理したのがお持ち帰りできる。サンプルを見て土曜の夜は「てつわん屋」を毎週食べてみる事にした。食べてみたらまあまあのカツ丼が毎週食べられた。ところがある晩。

私「あれ?いつも食べているカツ丼と違う」
店「今回のはいつもと違うモノを見せたいと思ってね」
私「いや、この店に入ったのはいつも通りのカツ丼を食べたいと思ったからなんだがなあ」
私「これはなんだ?」
店「しゃぶしゃぶ用の豚肉を湯をさっと通して酢醤油をかけた丼ですよ」
私「うん、まあこう言うのもアリとは思うけどさ」
私「なんだか手を抜かれた気持ちにもなるんだよね」
店「この味が分からないの?」
私「これを期待してこの店に入ったんじゃないんだ・・・」


こんな感じかなあ。
ところで、今回の料理が「美味!最高!」って思った人、居るの?
味が分かるの分からないの以前で。

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