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週刊美肌一族・第9話

アパートに帰ってきたものの母はオーロラを見に旅の空。よく見るとあの豪華なシャンデリアも返品していないし、このあと天蓋付きのベッドも出るし、なんだかすげー贅沢している美肌家。

ところでここは祐天寺1丁目。
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って、アパートのすぐ側を走っている電車は東急東横線だったんかい!山手線の新大久保あたりかと思ったんだがなあ。

紗羅のアパートにやって来た源剛。手には硫酸の瓶を持って紗羅にかける気まんまんだが、またも頭が混乱して意識を失う。紗羅によって部屋の中で介抱され、挙げ句の果てに勘違いされた紗羅に告白される。
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ちょwww事後ktkr

だが、やることやっちゃったベル後で源剛は俺はお前を破滅させる為に抱いたんだと言って去って行く。それを見て(見てたのかよ!)染め吉ことSMKはこれで紗羅に欠けていた男と女の関係を得た事でWBCへの道が開けたと呟く。

一方挑戦を受ける身になった咲の方は祐天寺龍哉に不安な気持ちを忘れさせて貰おうとするが龍哉は弱い女に用はないとはねつける。気持ちを持ち直して紗羅の挑戦を受ける決意の咲。

楽しそうにそれを眺める龍哉は指揮者ヲタと発覚!w
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チャイコフスキーの悲愴の第3楽章を手振りで指揮しとるよ。
いるんだよね、こう言うヤツ。
い、いや、誰って事はないけどさw

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