マクロスFRONTIER・第6話
今日の作画の完成度はマクロスにしてはイマイチかな、と思ったらフィリピン産だった。逆にフィリピンもここまで出来るのかとちょっとびっくり。もう大陸に発注しないで環太平洋の島嶼地域に出した方がいいんじゃない?
話としてはとうとうバジュラによってシェリルの故郷であるギャラクシーが攻撃を受けどうやら壊滅的な状況になっているらしい、そしてフロンティアはそれの救援に行く事を決定しS.M.Sは臨戦態勢に入った、と言う流れ。でもそんな流れの中で、アルトはランカにヤキモチを焼かれたり、シェリルが他人に見せない弱さを見せてくれたりと、いやあ、モテモテ王国だねえ。
さて、それはそれ。
今回は色々細かい小道具を見せてくれた。
特に装置が無くても会話できる電話。

様々な感情を矢印の流れで表現できるテーブル。



ところでお前等はどこの厨房だよw
「キスだって」
「ふけつー」

セクハラはいかんよ、セクハラは


喜ぶなよ、本人w


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» マクロスFRONTIER 第6話「バイバイ・シェリル」 [シバッチの世間話]
マクロスF(フロンティア)
1 (Blu-ray Disc)「早乙女くん、ミシェルくん、大変ですっ」
うむ、あんたの胸が大変だ。
常にナナセのオッパイは大変なんだよ。
ああっ、その巨乳は大変すぎだぜ。
そういやナナセって、メガネキャラだけどあまりメガネが気にならないの....... [weiter lesen]
verlinkt am Samstag, Mai 10, 2008 um 22:20

