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アイドルマスター XENOGLOSSIA・第10話

あの温泉の回でカニと戯れていた真だったが、やっぱりカニLOVEなヤツだったんだ。
参考資料:

などとかわいい一面を見せておきながら、今回の真はなんて悪い子。下手したら伊織が死んでんねんで。自分がバックアップに回されたからって、しかもその理由がアイドルとのシンクロ率だからって、それであんな事をするのか、お前は。

それにしてもモンデンキントNAがネーブラごとドロップと認識してミサイルで迎撃して来るのだが、あれをみるとミサイル迎撃が以下に低コストで楽な方法なのかしみじみと分かる。あらためてアイドルでの迎撃が設定上無理がありすぎるのを示している。

真が今回の様な挙に出にでた原因の一人、亜美。ハーモナイザーをいじってる姿はどう見ても神曲楽士です。あなた、ダンティストだったの!?(違 整備班も全員女の子で、整備班のコス作業服もこうやってみるとアレだね、アレ。
参考資料:

真があんな事が出来たもう一人の原因はあずさ。いや~、どう考えてもパスワードを人に教えておくってのはダメだろ。あり得ない。モンデンキントのセキュリティに関する教育はどうなっとんじゃ。

それら全部の割を食ったのは前回色物キャラと認定した伊織。今回もそう言う意味では真のネガティブな部分を描く犠牲者にされ、或る意味では報われないキャラになっているが、別の意味ではシリーズ中でも最も印象に残るキャラにはなりそうだ。主人公の影が(魅力が)薄い分。
参考資料:
で、以前から出撃シーンっておでこサンシャインしてたっけ?

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