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日本が巨大な同人誌マーケットになる可能性

いや、今でも世界最大かもしれないがw
下記のITmediaの記事で面白い部分があった。

業界変われば著作権も変わる? 落語、同人誌、ソフトウェアの場合(itmedia.co.jp)

日本の同人誌は、著作権法上の縛りが比較的ゆるいため、韓国など同人誌への縛りが厳しい国の作家が作品を発表する場としても注目されているという。
と言う事は、縛りの厳しい国の作家はみんな日本で発表する、と言う方向に持って行くと日本が巨大な自由市場と言う「場」になる可能性がある? まあそもそもそう言う人達とその生産物がどれだけあるのかと言うのが前提にはなるが、その辺りが大きくなれば国際コミック・マーケットてのもいいかもしれない。今のコミケットにそれを運営する体力が無いのがネックだが。国内の同人で既にあっぷあっぷだからね。

ところで、

「漫画に詳しい境助教授は」

4月1日から呼び方が「准教授」になったんだよね?
准教授 (wikipedia)

准教授の友人から、「じゅん」と言う字は普通の人には思いつかないと言われたが、軍事ヲタなら准尉とか准将とかで普通に見かけると言うのを思い出した。
オレルド准尉とかさw

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