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奏光のストレイン・第13話

結局ラルフは妹セーラに刺し抜かれるまで暴走したまま。まあエミリィにまで拒否されてもう引っ込みがつかないのだろうが、結局は兄ラルフが全ての災いの根源だったと言うままで終わった。最後にセーラに微笑みかけたって失われた人々は戻らんぞ。

失われた人々と言えば、前半はそれなりに名前のついたキャラが次々と死んでいったので最終回も相応の犠牲者も覚悟していたが(特にラヴィニアあたり)、名前付きキャラは全員無事だったのはぬるいと言われるかも知れないが救われた気がする。

振り返ってみると「ラヴィニアの素敵な陰謀」あたりまでが良かったなあ。

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