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未来の日本人、Web2.0の危機を訴える

どうでもいいけど、何で日本人なんだw
Web2.0が直面する「2007年危機」(ITmedia)

「Web2.0は2007年に、その存在を脅かす深刻な脅威に直面することになる」――1年後の未来からやってきたヒーローが、わたしに警告した。
「わたしは時間と空間を曲げられるのだ!」。突然どこからともなく現れた変な日本人はそう言った。

原文をあたってみたら、原文でもそう書いてますねぇ・・・
I can bend time and space!" said the funny Japanese man who suddenly appeared seemingly out of nowhere.

彼が言うには、
Web2.0が2007年に直面する最初の脅威は、その存在のまさに中核を襲うものだ。RSS――そう、ブログやポッドキャスト、ニュースフィード、カスタム検索、その他Web2.0の多くの要素を購読可能にする技術だ――が悪党どもに堕落させられ、その自動配信機能をウイルスやトロイの木馬、スパム、スパイウェアの配布に利用されてしまうのだ。

それは大変だ。
いますぐ、全てのRSSリーダーはウィルスやトロイの木馬、スパム、スパイウェア、広告を排除する機能を内蔵すべきだ。

で、なんで日本人なんだ。>未来から来たヤツ

どう見てもJim Rapozaが言ってる「テレビの新番組」はアメリカンヒーロー物じゃないか。
日本人にするのなら、ハーレム状態の主人公とか、異世界に飛ばされた主人公とか、もっとそれっぽいのにしろw

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verlinkt am 20. Dezember 06 um 19:36

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