ふしぎ星の☆ふたご姫 Gyu!・第8話
男の旧キャラもたまには思い出してあげて下さいと言う今回のお話(そうか?)。
ブライトのいるフェンシング部に入部希望をするソロ。将来の王として自分を磨く為の様だが、うーん、それはちょっと無理が。一笑に付すフェンシング部の連中は失礼としても、実際問題としてそのスケール差で勝負を挑まれても困るだろ。ソロはどうみてもガチャポンサイズですぞ。間違ってフェンシングの剣でブチっと潰しちゃったらどうするんだ。て言うか相手が勝つ時は必ずそうなるんじゃないのか。
結局ソロの練習相手はプーモ。プーモ、何を怯えてる。お前は師匠について修行したんじゃなかったのか、アチョー。
真剣に練習をするソロをかわいーと萌えあがるハーブ。おまえ、オモチャとして見てるだろw
金田朋子、自重しろw
練習の成果をフェンシング部の人間と勝負して試そうとするソロだが、その場面で
トーマ「この学園に弱い気持ちに勝つ事など必要ない」
またそれかw
だからトーマ、そんなつまらん事に拘泥するなと(ry
それに比べて今回のふたご姫の「これぞ宇宙のさずけた光の答え」はトーマの使い魔を消滅させた攻撃となったので全然マシ。
ハーブを守る為に騎士の心意気を見せたソロに対して、修行に出かける!と出て行ってしまったのがティオきゅん。ティオきゅん、やっかい払いされたの?キャラが多すぎるから。
ところでフェンシング部に、ブライトを見つめて赤くなったり、使い魔の触手に縛り上げられてよろこんだりしている坊主頭の変態さんがこっそり居るのだが、あれはスタッフの遊びかよ!w
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