« 水疱瘡の子供をUSJに連れて行く感染対策委員のナース | Start | Amazonが取り扱い雑誌数を従来の10倍強に拡大 »

平成18年度花粉症序盤戦

寒かった冬も終わりが見え、それと同時に花粉症の季節がやって来た。下のグラフは大飛散だった昨年の飛散量との比較。

大飛散と言いながら昨年は2月下旬~3月上旬が寒かったせいで3月上旬までは今年の方が多い日もあったりする。それが一転するのが3月8日。昨年の大飛散開始の日である。昨年は3月9日の大飛散を浴びて3月11日あたりから症状が劇症化した。そしてこのグラフの3月18日の大飛散によってヒスタミン拮抗剤では症状を抑えきれなくなった。

今年はまだまだ大丈夫で、一番顕著に症状が出た眼の痒みの対応に目薬をさしている程度だ。この程度で行ってくれれば助かる。もっとも昨年の投資として導入した空気清浄機は先週から本格稼働状態で、昨日辺りは強風で微妙に吹き込んでくる物があるせいか時折稼働音がおおきくなったりしていた。

|

« 水疱瘡の子供をUSJに連れて行く感染対策委員のナース | Start | Amazonが取り扱い雑誌数を従来の10倍強に拡大 »

Kommentare

Bei diesem Eintrag wurden Kommentare geschlossen.

TrackBack

TrackBack-Adresse für diesen Eintrag:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/598/9066860

Folgende Weblogs beziehen sich auf 平成18年度花粉症序盤戦:

« 水疱瘡の子供をUSJに連れて行く感染対策委員のナース | Start | Amazonが取り扱い雑誌数を従来の10倍強に拡大 »