マクロスFRONTIER・第7話

いよいよ戦闘開始でかるちゃー(をい

マクロス伝統芸、歌に合わせての戦闘シーン。それではシェリルの歌、スタート。
まずは変身w
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一応標的は目で視認しないといけないんだ。
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前半戦はSNSが快勝。
と言う訳で息抜き。
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シェリルお気に入りのあの子も健闘中。
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ところが後半戦、いきなりバジュラの母艦がデフォールト。
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こいつにルカが喰われてしまい、それを助けにアルトが突入。一方でこの母艦を片付ける為にSNS側もマクロス25が変形開始。拘束具をつけたまま揺すぶられるキャサリン。
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必殺兵器はマクロス・キャノン。
漢字ktkr!w
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往生せい!ってあんたw
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と言う訳で、今回は戦闘中心で敵の大きさとマクロスの威力を見せてくれた回。なんか、得体の知れないヤツもいた気がするが、もっとはっきりしてからでいいだろうw


ところで結局シェリルのイヤリングを機体ごとアルトは失った気がするんだが、いいのかな。

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図書館戦争・第6話

遂に登場の「華氏451」。本のタイトルは言わなかったが誰が聞いても間違いないでしょう。但し予言書扱いになっているけど。ひょっとしたらこの世界では「摂氏232.7777777777」とかなっているかもしれんw
(もう一度見直して最後のシーンで「トランスファ・K505」と言うタイトルなのを見つけた。摂氏じゃなくてケルビンかよ)

この郁達の世界では良化法のせいでこの本はまるで禁書扱い。たまたま古書店に秘蔵されていたがこれを店主が広く人々に見て貰いたいと言う事で、図書館に寄贈する事なった。それの受け取りの使命を受けたのが小牧と郁。
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高速で後ろからつけてくる車が気になった小牧は途中のインターで降りる事を指示するが、その先の道には良化隊の待ち伏せが。
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どうやって待ち伏せられた!

あんな細い道を行くなんて予測できんだろ。まあ仕方ない。市街地走行するCG自動車の出来に免じてここまでにしておこうか。話が進まないし。

一旦は逃げ切ったかと思った小牧と郁だが、連絡の為に開いた携帯の灯りに気づかれて再度追われる状況に。その途中で小牧が発砲を受けて負傷。市街地では発砲しないと言うルール破りに憤然と怒る郁が「出てこい!ぶっとばしてやる!」
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まあそもそも図書館とか限られた場所でのみ発砲が許されると言うルールそのものがおかしいので、ルール破りだ!と怒る郁の気持ちも分からないではないが、撃っちゃうだろうなと言うのも分からないでもない。

その頃、郁からの無言電話を受けた図書隊の方では異変を察知。そこへ郁からの第2報が入ったが、そこで郁は小牧が撃たれた事を話す。横で聞いていた手塚が妙な反応を示したので、この時はまさか手塚が血気にはやるのだろうかと思ったら、どうやら意外な背景がありそうだ。

大量動員した良化隊が遂に操車場にいる郁達を発見し、電車内に隠した本が良化隊に奪われそうになった時に司法省の介入が入って良化隊が撤収する事になる。あの演出だとどうも手塚がそのラインに関係ありそうな感じだ。図書館戦争は割合素直な展開が多いからミスリードじゃないと思うのだけれど。


柴崎麻子はいい女だ。
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紅・第7話

私は誰よりもいい女だ、だから真九郎はロリコンになったのだろう?
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なんで紅ってこう面白いかけあいができるんだw
紫と真九郎の会話、滅茶苦茶w

真九郎が学校に行っている間に紫を囲んで真九郎の部屋に居る環と闇絵。
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こうして紫の教育があらぬ方向に進んで行くのだが、今日は環が紫を大学に連れ出す。つか、環、お前は大学生だったのか!

紫が連れて行かれた環の大学は・・・女漁りと男漁りの狩り場かよ。
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おまえら、大学では勉強をしろ!

つか、まさか今の大学ってかなりこうなのか?いや、これは既に大学とは言えない別の代物だろ。そこへ環の知り合い登場。なんだか彼女と環の会話を聞いていると環が凄いいい女で次々と男をモノにしている様に聞こえた。へー、そうなのかと思ったら、あれ、その後の男との別れ話はちょっと雰囲気が違うぞ。結局環は強すぎる女なのか。「また殴るのかよ」とか言っていたし、あの男の脅え方は尋常じゃない。
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そして紫にまたもあらぬ知恵をふきこむ訳だ、環は。これで今回も掛け合い漫才の様な話で終わるのかと思ったらそうではない。ファミレスで偶然遭遇した一見普通のキャラっぽい男が実は九鳳院蓮丈の配下のリン・チェンシンの部下らしい。ついに紫が居場所を見つけられてしまう。


ところで私は誰かと合わせるなんてのはまっぴらごめんだねw
これで誰かとおつきあい出来る訳がないww

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デルのガラスでデザインした液晶モニタを見て思う

なかなかいい発想。もう一ひねり欲しいけど。

と言うのも液晶モニタ部分の主張がまだまだ強すぎてガラス部分がとってつけた感じがするから。

と言う訳で、最近よく見る画像でノートPCの壁紙がノートPCを通過して背面にある物が見えているとのを現実にする様な、「PCの電源をOFFにしている時は背面が透けて見えるガラスモニタ」位まで発展してくれないだろうか。

高そうだけどw

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我が家のお稲荷さま。・第6話

しおらしい、しおを撒くだけに

ちょっとこっち来なさい。妄想少女美咲。
妄想の途中で何さらっとダジャレ言ってんの。

最初期のキャラ紹介な流れの中で出ていた妄想少女の佐倉美咲。すっかり存在を忘れていたが、そう言えば昇が好きで、5秒に1回は昇についての妄想を炸裂してたなあ。

それがあらためてぶり返し、昇と同居しているクーとコウが気になるお年頃(意味が違う)。丁度本屋で二人に出会ってクーがいつもの調子でケーキが食べたいと我が儘を言い出した事で、美咲は日曜日に高上家にケーキを作りに行くチャンスを掴む。当日着ていく下着にえんえんと悩む美咲。いや、まあ、多分見せる展開なんて考えてないかもしれないけど、そこが乙女心か。
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ケーキ作りに何でじゃがいもみなたいなものをぶら下げて来たのかと思ったら、肉じゃがも作るのか。でもそれをコウが手伝うと言い出した時には大きな不安がよぎった。ところがコウには手出しをさせなかったのかw、あっさり成功。しかし、クーと言う落とし穴がいた。ケーキ用のココアを肉じゃがにぶちまけてくれたのだ。

ココアまみれになった三人はお風呂に。
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実は今回はお稲荷さまのサービス回だったのか?w

お風呂上がりの三人。
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あれ?biacさんの指摘([我が家のお稲荷さま。 第4話] クーちゃんって、 いつも裸なのね)ではクーちゃんの服ってのはそう見えてるだけで実は何も(ryなのだから美咲みたいにココアまみれになってそれまでの服が着られないのとは違うんじゃ?つか、コウはコウで巫女服を一体いくつ持ってるんだ。パタリロ並みか?w

肉じゃがはおろかケーキまで駄目になってしまったのをくやむクーに美咲はケーキバイキングを提案。美咲とのケーキバイキングでどうもコウは生まれて初めて女の子の友達を持った様だ。これまでの環境の為とは言ってもなかなか寂しい境遇だったんだなあ、コウ。そして友達出来てよかったな。

一方クーはうれしさのあまり「ぴょこんとしてふさふさとして大層立派ではあるのだが人様にお見せするモノではないと言うか普段は隠しているが興奮するとつい」なモノを出したりするのでコウが必死に隠すが、いやあ、それじゃあケーキバイキングに来ている他のお客さんには見られてるんじゃないの。

必死にコウが隠したと言うのに、本屋で遭遇した邪鬼が昇と透を襲ったせいでクーが「ぴょこんとしてふさふさとして大層立派だけど人様に見せるものじゃないモノ」を出して退治したのを美咲に見られてしまう。ただ、そこは暗示をかけて記憶を封印。あー、そういや、そんな手があった・・・って、おい、余計な暗示までかけるなよw

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Lifepediaが駄目になってる

このサイトでは過去記事に辿り着きやすい様に左上にここ用のLifepediaへのリンクを用意しているのだが、これが今は駄目。

5月1日から新規記事が記録されないなーと思っていたら、今度は自分のページが表示されなくなって、今はメンテナンス状態、しかも自分用のページに行くと404 File Not Found。

もう5月も半分終わったよ。
これはもうだめかもわからんね。

自分で似た様なツールを作るかなあ。

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自ら眼と耳を塞ぐと言う事

AML(以下、AML案内ページからの引用「オルタナティブ運動メーリングリスト(以下AMLと呼びます)は、日本および国外における平和、反戦、環境、労働、ジェンダー、人権や市民的な権利、社会的なマイノリティーの権利などのために活動している様々な市民運動、社会運動、民衆運動に関する情報や資料の交換を目的とするものです。」)と、週刊オブイェクトのJSF氏の最近の一連の投稿の流れの中で興味深いものがあった。

1.発端
[AML 19393] 米軍岩国基地の中で見たこと
坂井貴司氏が米軍岩国基地へ行ってつぶさに来た・見た・聞いた事をレポート。
F/A-18(原文はF18)の爆音はひどい。エンジンが1基しかないF/A-18でこうなのだから2基積んでいるF-15はもっと酷いに違いない。
 ↓
2.ツッコミ
岩国まで行って自分の目で確かめた上で間違えた人 : 週刊オブイェクト
自分の目や耳で確認する姿勢は結構な事だが、見た上で間違えるのはいかがなものか。
F/A-18はエンジン2基だから。それからF/A-18のエンジンとF-15のエンジンは違うから。
 ↓
3.弁明
[AML 19517] 「死んでも治らないバカ」が送ります
週刊オブイェクトの指摘を伝え聞いた坂井氏が弁明。
確かに間違えていた。でもF/A-18とF-15を比べるのは無意味。
それにどちらも音速を突破して衝撃波が凄まじい。
毎度これを聞かされる岩国市民は苦痛。
 ↓
4.ツッコミ
岩国でソニックブームを体感!ってオイッ : 週刊オブイェクト
いや、F/A-18とF-15の比較を引っ張り出してきたのはあんたでしょ。
それから基地周辺で戦闘機は音速を突破して衝撃波など発生させません。
 ↓
5.ひらきなおり
[AML 19549] 「死んでも治らないバカ」が送ります2
「どのようなつっこみ方をされているのか知りませんし、知ろうとも思いません。」


展開があまりにも鮮やかすぎて「ワロス」で終わってしまいそうだが、結論が先にありきで話を組み立てるのは禁物・主張したい事があるのなら目や耳を塞いでしまっては元も子もない、と言う教訓になると思う。

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RD 潜脳調査室・第6話

いい話だったと思う。

ミナモの読書感想文はミナモが電脳化していない為に紙媒体の本を読んで書く事になる。ところが最初に借りた本には大きな切り抜きが。ミナモはこの切り抜き部分でラブレターを書いたんじゃなかろうかと夢想するが、切り取られた部分の内容から実は脅迫文だったろうとの事。このあたり中学生の女の子があまり考えずに夢想したものの現実は厳しかったと言うもので、ミナモの中学生らしいかわいらしさが描かれている。

祖母と相談して次に借りたのは「ラブ・レター」
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どうでもいいけど、へそ作画はもうちょい頑張って嘗ての東京ミュウミュウの石野作画のいちご並みにしてほしかった(をい

ところが読み進めて最後まで行った所で最後のページが切り取られていて無い。ハルマリさんに聞いてみると、この本を読んだ人は誰かにラブレターを書きたくなって堪らなくなる様な展開で、最後のページはその読者の為にあると。ミナモが言っていた「あらゆる事が起きて」は様々な読者にその気持ちを起こさせるつくりになっていたと言う事だろう。そこまで仕組まれた本と言うのは実に素晴らしい本だ。

しかしこの仕組みは紙の本である事にこそ意味がある。著者の遺族もそれを汲んで電子化を承諾しなかったと言う。

この本を借りた時にミナモは本に挟まれた手紙を発見していた。それはその時に関東図書隊図書館の司書さんから本を寄贈した人に返却されている。ミナモはここら辺を掘り下げれば「深みのある感想文が書ける」と言う事で、寄贈者を訪ねる事に。それにしても中学生で感想文にそこまで熱意を傾けるミナモには脱帽だよ。どうです?中学時代に「感想文を書け」と言われたら本のあらすじ「だけ」を書いて提出していませんでしたか?私はそうだったw

ところが寄贈者は既に亡くなっていた。その息子(但し養子)がミナモに会ってくれる。そしてミナモから事情を聞いて嘗て母が受け取った手紙の意味を全て理解したのだ。そして手紙についた痕跡も。

さらには何をかくそうその手紙の差出人はハルマリだった。

いやあ、綺麗にまとまったいい話だったよ。仕組みが安直ではないかと言われそうな気もするが、シリーズ中に1話完結で挟むストーリーとしては非常に高い完成度だったと思うし、心に来る物もあった。RD潜脳調査室のここまでの話の中では一番好きな話だ。


で、ミナモもその本を読んだんでしょ?
誰かに出したくならなかったの?


で、だ。
折角の余韻に浸ってるのに、あなたにリアルドライブは興ざめだった。
海と空とどんな関係があるんだ。


今日のポイントは司書さん
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あれ?この声はと思ったら雪野五月。贅沢な使い方だなあ。
特に最後の提供はワラタ
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罪の意識と罪な行為を責めない社会

昨晩ちょっと衝撃を受けた記事はこれ

まずはこんな事が起きていた、業者を追い詰める程に違法サイトが蔓延していたと言うのが衝撃の1点。
しかしそれ以上に衝撃を受けたのはこの社長のブログと2ちゃんねるに書かれていたコメント。

かなりのコメント、ひょっとしたら半数すら超えるのではないかと言うコメントが「アダルトアニメなんて糞なのだから仕方ない」みたいな(もう少し広範囲の意味合い)ものだった。これには驚いた。

業種がなんであれ、この社長はなんら違法行為を行わず事業を行ってきた(と思う。細かい点までは分からないが、大きなくくりで)。そして生活してきたのだ。社員も養ってきた。それを「特に昨今、性質が悪いのは新製品の発売日とほぼ同じ日のうちに『同じものを全編ノーカットでダウンロードさせているサイトです。』」と言うのはあまりと言えばあまりの行為だ。対象がアダルトアニメとかそれ以前の問題だ。これで生活を営んでいる人々に全く思いが至らないのか。「罪」とは何かを意識した事がないのか。そしてその「罪な行為」を責めるでなく、対象が「この世からなくなってもいいものだから」とか「俺とは関係ないものだから」とか「質が低いから」とかで容認する様なコメントがおかしくないと思っているのだろうか。瑕疵のない人が被害に遭っているのに、それに対する罪な行為を責めない社会になってはおしまいだ。

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D.C.II S.S. ~ダ・カーポII セカンドシーズン~・第6話

事件・事故の多い初音島の事が気になっている音姫は義之を手伝わせて図書館で過去記事を調査中。それにしても図書館で調査か。ネットで過去記事の検索はできんのか。米英の新聞社ならオンラインで200年とか遡れるのに。しかもNew York Timesなんて無料。(参考→充実する米英新聞社サイトのアーカイブサービス,200年前の記事も検索対象に)

音姫の調査のやり方も気になる。何をどう調べているのか分からないが、あんな小さいメモ帳でいいのか。どうしてもこう言うデータ整理ってPCでしか今や考えられんなあ。

ここで行き当たるのがなんでも願いを叶えてくれる桜の木。

この手の話は杉並が詳しかろうと杉並にも相談。ここで出てきた話で分かった事は杉並は普通の生物年齢らしいw いや、ひょっとしたら50年間変わらない年格好なんじゃないかと思ったのだが。さくらさんみたいなキャラクターも居る訳だし。

杉並が示してくれた資料だと、50年ほど前にもおかしな事象が沢山起きているのが分かる。だが、50年前の話って・・(ここでさくらさんが候補に出るのだが、何故かスルー)。いや、50年前の生き証人がいるではないか。朝倉純一だ。純一、この為に登場していたのか。

純一が話してくれたのはD.C.を第1シリーズから見ていた我々(見てました?)に馴染みの事象。人間になった猫とか、鍋姉妹とか、義之と音姫は本気にしてないが、いや、我々だって普通なら本気にしないけど、D.C.の世界って前提でなら、ああ、それあったよね、と言う話。つか、懐かしい話じゃん。嗚呼、サクラサクミライコイユメ。今を去る5年前だよ。
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丁度二人が会った杏にその話をしたら、杏は記憶能力を失った子が桜の木に人並み以上の記憶力を願った話をしてくれた。これは素直に考えると杏の話だよねえ。
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50年前に一旦枯れた桜の木。懐かしい言ってる割にはさくらと音夢と純一がなんかぐちゃぐちゃ・・ってのしか覚えてない(をい

それがまたいつの間にかずっと咲き続ける様になって、今回はそれは誰の影響?

ところで義之と音姫の居る時に枯れない桜の木に「しんたろうくんと恋人になれますように」とお願いする女の子がいるのだが、恥ずかしくないのか、もさることながら、人前で願い事を喋っちゃっていいのか?
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